墓じまいパートナーズ
墓じまい後の移転先として
お探しですか?
お寺への連絡から工事まで、面倒な手続きを代行します。
金剛寺 永代供養墓
こんな方におすすめ
- 後継者がいない、またはお子さんに負担をかけたくない方
- 墓じまいを検討していて、次のお墓を探している方
- アクセスしやすい場所でお参りできる施設を探している方
アクセス・所在地
施設について
祥龍山金剛寺は応永元年(1394年)に開山された臨済宗円覚寺派の禅寺です。開山は季高法雲禅師で、文安2年(1445年)に小田原城主・大森氏頼が伽藍を整備し、山号を祥龍山と改称しました。大森氏の家紋である二つ巴が寺紋に定められています。
嘉永6年(1853年)の大地震で建物が倒壊しましたが、鎌倉円覚寺の塔頭・続灯庵の本堂に型取って再建されました。
御本尊は延命地蔵菩薩で、子どもの守護尊として信仰されています。昔は安産護符を請願される方が多くいらっしゃったと伝えられています。
19代目住職は鎌倉の円覚寺で修行後、令和元年に就任し、寺の雰囲気向上と参拝者の心のケアに注力しています。
永代供養墓は「子供に負担をかけたくない」「後継者がいない」といった現代のニーズに対応した後継者不要のお墓です。骨壺のまま供養する期間を選ぶことができ、いのちを自然に還すコンセプトが特徴です。
家族墓はご家族・ご先祖様の繋がりを大切にする従来のスタイルのお墓も用意されています。
三楽プログラムとして体を元気にする活動も行われており、地域に開かれた寺院として活動しています。
墓じまいとの関係
現在のお墓から金剛寺 永代供養墓へ移ることができます
「墓じまい」とは、現在のお墓を整理・撤去し、新たな供養先へご遺骨を移すことです。金剛寺 永代供養墓は墓じまい後の改葬先としてご利用いただけます。
墓じまいには、お寺や霊園への閉眼供養のお願い、行政への改葬許可申請、 石材店への撤去工事依頼など、複数の手続きが必要です。 墓じまいパートナーズでは、これらの流れを整理するご相談を無料で承っています。
この施設を検討する際のポイント
- 1
アクセスと立地
お参りのしやすさは長期的に重要です。最寄り駅からの距離や駐車場の有無を確認しましょう。
- 2
費用の内訳(管理費・永代供養料)
初期費用だけでなく、年間管理費の有無・金額も確認が必要です。「管理費不要」の施設は総額を抑えやすくなります。
- 3
宗派・宗教の条件
「宗派不問」の施設は柔軟に利用できます。特定の宗派専用の施設の場合は、事前に確認が必要です。
よくある質問
Q. 合祀とはどういう埋葬ですか?
Q. 宗教・宗派の制限はありますか?
Q. 屋外のお墓ですか?
Q. 車で来られますか?
Q. 生前に申し込むことはできますか?
Q. 管理費はどのくらいかかりますか?
Q. 今のお墓から遺骨を移すことはできますか?
今のお墓について、悩んでいませんか?
墓じまいパートナーズ
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